おいしいミニトマト

  • 印刷

廊下を歩いていると、2年生の男の子が、自分たちで育てているミニトマトを2つ収穫し、持っていました。

「おいしそうだねぇ。」と言うと、「1こだけあげる。」と赤く熟したミニトマトをくれました。大切なものなのに、私が食べたそうにしていると察してくれたのでしょう。

ばくりと食べると太陽の味がしました。ありがとう!